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軽井沢の花たち

  • ツリフネ
    軽井沢の庭に咲く花を集めてみました。東京では見られない花がたくさんあるのに、驚きます。

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トラ受難

軽井沢に来るときは、猫のトラも一緒。

トラは迷惑しております。

何せ車が嫌いなんですから。

車に乗るたびに、気分が悪いらしい。

私は、トラのなだめ役。

ひたすら抱いて、「よし、よし、怖くないからね」と、

なだめている。

トラは、私にしがみついて、ブルブル震えている。

運転はもっぱらふうちゃんオンリーです。

トラが行かないときには、途中で交代する運転も、

トラが一緒だと、私はトラ係なので、パス。

「俺は、猫より運転の方がいい」とは、ふうちゃんの弁。

それにしても、車に乗るたびに、戻しているトラは、

とってもかわいそうです

おまけに、寄る年波に勝てず、トラは家でも

食後によく戻すようになった。

つらいだろうなあ・・・・・・・

どこか、体の具合でも悪いのだろうか?

とはいえ、医者に診せれば、やれ検診だ、診察だと

トラの嫌いなことばかりやられそうだし。

「とらよぉ・・・・そろそろ、おまえもお迎えが来る年だねえ・・・・

静かに、行くんだよ、余計な延命はしないからね、覚悟していてね。」

と、勝手なことを言い聞かせているんだけど、

いざ、苦しんでいるトラを見たら、医者に診せずにいられるだろうか。

とにかく、トラのことが、やたら気になるこの頃です。

軽井沢再び

一週間ぶりに、軽井沢です。

先週、桜、レンギョウ、辛夷が一緒に咲いていた軽井沢。

今週も、こちらは色とりどりです。

芝桜やシャクナゲのピンク色、ヤマブキの黄色、

リューリップの赤、そして、落葉松の芽吹きの緑。

一週間の違いですが、咲いている花はすっかり変わりました。

でも、このところの寒さのせいでしょうか、

桜は、まだ残っています。

今週、我が家の庭に出てきたのは、

一人静(ヒトリシズカ)です。

毎年、春先に出てくるのですが、今年は遅かった。

エンレイソウも咲き出しました。

春ですねえ・・・・・

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すっかり緑です

連休の後、一週間ぶりの軽井沢です。

こちらもやっと、春が訪れています。

桜が咲き・・といっても、我が家のサクラはまだですが。

あたりはすっかり緑になりました。

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一週間前は、まだまだでしたのに・・・・・

この一週間は、びっくりの変化です。

そして、今年も見つけました。

シロバナエンレイソウ、ヒトリシズカ・・・・

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ちょっとピンぼけ・・・ですかね。

春は、やっと、やってきそうです。今年は遅いですね。

長野では、リンゴの花が霜にやられて、大きな被害が出ています。

まだまだ、こたつが必需品です。


ふうちゃんの写真から

今日、東京に帰ります。

軽井沢の最後に、、

こちらでふうちゃんが撮った、

写真を、載せましょう。

最初は、我が家の鳥の巣箱にやってきた

シジュウカラです。

シジュウカラは、人なつっこいので、

よく人間のそばにやってきて、被写体になってくれます。

青いネクタイを締めた、かわいい鳥です。

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次は、桜の木にやってきた、ヤマバト。

ちょっと大きめのですね。

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そして最後は・・・・

ちょっと、これは、怖いかも・・・・

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そう、これは蛇ですよーーーー

庭を散策していたら、見つけました。

冬眠からさめたようで、いよいよ、お出ましです。

調べたところ、これは、ヤマカガシという蛇のようです。

一応、毒蛇ですって!!

怖いですね。庭で作業をするときは、長靴、手袋は欠かせません。

植物学者

一昨日、我が家に植物学者さんがやってきた。

何でも、とにかく植物に詳しい方らしい・・・・

ふうちゃんの職場の同僚だった方なんですけどね。

お話を聞いたところ、

オランダのライデン大学までいらっしゃって、

シーボルトの標本の、ブナの生態を調べてきたそうな・・・

どこへ行っても、道ばたの草や木を見ると、

立ち止まって先に行かなくなるという、そんな人だそうです。

軽井沢の早春の草花を見に、いらっしゃったのです。

まあ、そういう方ですから、

来た早々、とにかく庭に出て、

草花をひたすら見ていらっしゃった。

そして、わかったのは、

我が家には、珍しい、貴重な草花があるということでした。

私も、こちらに来るようになって、

草花、特に花のつく、美しい草花の名前を知りたい

と思うようになったので、

このチャンスに、是非とも知らない草花の

名前を教えてもらいたい、と思ったわけです。

今回、みつけたのは、次の2つです。

一つは、シロバナエンレイソウ

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これは、とにかく珍しい花らしい。

そして、アズマイチゲ。

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こちらは、別荘地内の散歩道に群生したそうです。

それから、スミレも、こちらでは東京で見られない

ケマルバスミレ、とか、エイザンスミレなどもあったようです。

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普段、私は、花が咲いていれば、

気がつくのですけど、

でも、スミレなんていうと、小さくて

ほとんど気にしていないのです。

しかし、東京では見られない種があるようで、

大切にしてほしいと、いわれました。

ところがねえ・・・・・・・

何しろ、我が家の庭ですからね。

そうはいっても、やっぱり、草ぼうぼうにしておくのは、

ちょっと、気が引ける・・・・・

なにせ、あの、草取り大好きだった母の娘ですからね。

草ぼうぼうは、どうしても気になるのよ!!

植物学者の大先生曰く、

「草ぼうぼう、がいいんです。自然のままで置いておく

そうすれば、植物の生態がわかります。

それが一番大切なんです!!」とのことで・・・・・

確かに、植物学者としては、そうなんでしょうけどねえ・・・・

我が家の庭としては、そうもいってられない・・・・

別荘地のほかのお宅を見ると、

みんな、木を切り、芝生を植え、ここ特性の

植物生態系は、全く変わってしまっている場所が

多くあります。

それって・・・・・・

どうなんでしょうか・・・・・

でも、別荘の管理の方は、こういいます。

「軽井沢は年々温度が上がっているといいますが、

それは、皆さんが木を切り、日当たりをよくするので

エアコンが必要になるんです」と。

でも、こうもおっしゃいます。

「家のためには、日当たりがよくないと、痛みますからね

暮らすためには、やっぱり適度の日当たりが必要です」

うーん・・・・・・

我が家は、木が多く残っています。

あえて、切らなかったから。

でも、そのため、植物を植えてもあんまり育たない。

日当たりが悪いので、日陰の植物しか育たないんです。

きれいな花を見たい、育てたい・・・・

だけど、それでは、軽井沢らしさがなくなってしまう。

この二つの問題は、どう折り合いをつけたらいいのでしょうか。

鳥さんたちの巣作り

今回こちらに来て、

やらなければ行けない仕事の一つに、

巣箱のお掃除があった。

毎年、春の前にやっていたのだけど、

今年は時期が遅くなってしまっていた。

鳥の巣箱・・・・・・

別荘地の夏の行事に、巣箱作りというのが

ありまして、我が家の庭には3つの

巣箱が掛けられている。

Img_1099

そこで、とにかくはしごを掛けて、巣箱を開けてみると

中には、去年の巣の残骸が残っていた。

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毎年ちゃんと、ここで鳥さんは、子供を育ているんですねえ。

しかしながら・・・・・・・・・

実は、この巣箱で、去年はとんでもないものを見たのよ。

なんだと思いますか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実はねえ・・・・・・・

この巣箱から、あるものが出てきたのを

目撃しちゃったんですよ。

あるもの・・・・・

そう、とんでもないやつ・・・・・・

長くて、ニョロニョロしたやつ・・・・・・・

そう、です・・・・・・・へびなの。

何か出てくるから、鳥の親かと思っていたら、

ニョロニョロと、首を出して、下へ降りていったのです。

中の鳥さんの卵は、全滅だったろうなあ・・・・

(中をあけてみた訳じゃないけど)

あれは、ショックでしたね。

でも、それが軽井沢なんです。

またしても、この言葉・・・・

軽井沢って、何でもありなんですよ。

鳥は、かわいいから大切にと思うのは人間のエゴ。

蛇だって、一生懸命に生きてるんだものね。

それが、自然の摂理なのでしょうね。

しかしながら、それでも人間は勝手に思う。

「やっぱり、鳥を保護しなくちゃ」ってね。

そこで今年は、巣箱をつけた落葉松の木に、

クレラップを張ってみた。

Img_1097


別荘地の管理の方に聞いたところ、

「落葉松は、ガサガサした幹ですから、蛇が登りやすいのです。

クレラップでも巻いて、滑りやすくしたら少しはいいかも」

とのこと。

でもね、最後に、こうも、いわれました。

「結局、軽井沢では、どこかの巣箱がいつも

ねらわれて、食べられています。

効果は、あまり期待しない方がいいですよ。」

そうはいわれても、やっぱり去年のあの蛇を見た

ショックはねえ、忘れられないわけでして・・・・

一応、我が家の巣箱の木にクレラップを巻いてみたのでした。

そして、お掃除完了・・・・・・・となった。

そしたら・・・・・・・・・・

掃除道具をしまわないうちに、早速鳥さんたちが、

巣箱の周りをぐるぐる、回って様子をうかがっていたと思ったら、

あっという間に、中に入っていった!!!

あらら・・・・・・

鳥さん、まってたのねえ・・・・・

早く、掃除してあげればよかった・・・・・・

だけど、だけど、どうか、どうか、無事に子育てが終わるまで

蛇が入りませんように・・・・

ふうちゃんと二人、巣箱を毎日眺めております。

花見を再び

軽井沢に入った27日は、まだまだ、木々は枯れ葉色だった。

ところが・・・・・・

今日、29日の窓を見てみると、

落葉松が芽吹きだしております。

春が来たんですねえーーーーーー

春ですよーーーーーーーーーー

軽井沢も、遅い春がやってきております。

そして、昨日、佐久へ出かけたところ・・・・・

こちらは、桜が満開だった。

途中の、ちょっと小高い場所に、桜が沢山見えた。

そうしたら、ふうちゃんが

「おい、花見をするぞ」という。

えーーーーー!!また花見なの?!!

もう、東京で2度、ふうちゃんに至っては、

ほかでもやったから4度も

花見しているじゃないのよ!!

・・・・・・・・・・・・・・・!!

とまあ、そんなこんなで、帰りにですね、

そばのセブンイレブンで、おでんとフランクフルトと、

それから、ポテトフライを買って、お花見再びとなった。

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もう、見飽きた、といわず、見てくださいませ。

佐久の桜ですよ!!

場所は、三城公園(岩村田駅付近)

でね・・・・・・・・・

この公園は、大井氏の居城跡だそうで

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ここから、佐久の町が見渡せます。とても見晴らしがいい場所です。

そこで、私たちは思った!

こんなにきれいな桜があって、見晴らしも良さそうとなれば、

人が沢山いて、宴会でもしているだろうとね・・・・

東京だったら、洗足池だって、朝からシート張りの場所取りが

あるものね。それで、夜には宴会の花見となるわけだから。

ところが、ところが・・・・・・

この、きれいな桜の公園には、人っ子一人いなかった・・・???

いや、正確に言えば、

子供を連れた母親が一組、そして老夫婦が一組いたけど。

Img_1070

公園の椅子にすわっているひともいないでしょ。

そこで、わたしはつい・・・・・・

つい、聞いてみたのです・・・・・・・

その老婦人にね・・・・・・・・

「こちらの人は、お花見しないのでしょうか?}と。

「お花見?・・・・・・・・・・

そうだねえ、ここは農家が多いからね・・・・・」

なるほどねえ、そりゃ、そうかも・・・・・

ちょうど、暖かくなったことだし、今は農作業中かも・・・

おまけに、何も特別花見をしなくたって、

毎日外で、桜を見てるわけだしね・・・・

東京の人だけかしらねえ、花見と称して、宴会をするのは。

というわけで、

今朝、起きて散歩をしたら、別荘地内もヤマザクラが

咲き出しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ふうちゃん、まさか、もう一度花見なんて、いわないわよね?

チューリップはおいしい?

金曜日から、軽井沢です。

この前きた3月は、雪景色だったけど、

さすがに、こちらも暖かくなりました。

でも・・・・・

芽吹きはまだ・・・だった・・・・・

ところが、この急激な暖かさのせいでしょうか

木々の枝枝に、緑が見え始めました。

今年は、遅い芽吹き・・・・それに出会えそうです。

そして、我が家の花壇も、チューリップの花芽が

出そろいました。花が明日にも、咲きそうです・・・・・・・・・

というのは、着いた日、27日のこと。

ところが・・・・・・・・・

ところが・・・・・・・・・・・

今朝起きてみたら・・・・・・・・・・・・・

なんと、なんと・・・・・・・・・

花壇は、こんな状態だった!!!!

Img_1040

きれいに、出そろっていた、チューリップの葉っぱが

無惨にも、ぜーーーーーんぶ・・・・・・

なくなっていた!!!

球根は、掘り返されて、飛び出しているし、

芽は、全滅です。こうなってしまっては、花は咲かない・・・・・

ちょっと、あんまりじゃないのよ!!

犯人は誰?!!

さて、誰だと思いますか?

そう、なんです・・・・・

この犯人は、鹿なんですって!

よく、このあたりの球根を食べにくるらしい。

おいしい、えさだったのねえ・・・・

チューリップって、おいしかったんです。

鹿にとってはね。

昨夜、私たちが、ぐっすり眠っている間に、

おいしく、夜ご飯を食べていたのでしょうね。

まあ、軽井沢に住むということは、そういうことなんですって。

東京ではきれいに咲いていた、チューリップは、

こちらでは見ることができなくなりました。

残念です・・・・・・・

でもさ、ま、おいしく食べてくれたんだったら、

仕方がないかなあ・・・・

今度、鹿さんにあったら、聞いてみようかしら。

「チューリップは、おいしかった?」ってね。

雪道の散歩

すっかり、晴天の軽井沢です。

こんな日は、ふうちゃんはじっとしていられない。

いつものごとく、中軽井沢の星野温泉に出かけた。

ここの、野鳥の森にお散歩です。

Img_1028

夏は、人だらけの星野温泉も、この季節は人はまばら・・

といっても、春の気配に誘われるのでしょう、

2月に来たときよりは、人も車も多かった。

雪道を、3人で、ぐるっと一周、一時間半。

シジュウカラの声を聞きながら、

楽しい時間でした。

Yukawa1

しかしながら、雪道の散歩はちょっと大変。

はじめの頃は、人が通った跡がたくさんあったので

そんなに大変ではなかったのですが、

そのうち、道は、雪だらけの野原に出て、

一歩踏みしめるたびに、ズボ、ズボ、ズボ・・・

汗だくになりながらの散歩になりました。

Yachonomori3

星野温泉に戻って、いつもの場所、ハルニレテラスで昼食。

最近は、すっかり、行く店が決まってしまった。

こちらに来ると、3つの場所を、巡っております。

一つは、別荘地のレストラン、プリミエール

そして、次が、佐久の草笛、(こちらは蕎麦で有名な店)

そして、ここ、ハルニレテラスの、「希須林

どうも、慣れた店がいいみたいです。

あんまり、私たちって、冒険精神がないらしい。

同じものをいつも、いつも食べております。

プリミエールのお気に入りはディナーについてくる

デザートのチョコレートケーキ。

これは絶品です。

もう、くるたびに、必ずシェフさんが、出してくれます。

ほかのものが出てきたことがない。

ほかの人たちには別のデザートが出ていても、

我が家にだけは、このチョコレートケーキが出てきます。

そして、草笛のお蕎麦はねえ、とにかく量が多い。

普通もりで、東京の大盛りより多いぐらいの量です。

しかしながら、私と娘が、このごろ、いつも食べているのは

蕎麦ではなくて、天丼なんです。

これもねえ、とにかく量が多い。

一人じゃとても食べられないので、いつも、

娘と二人で、一人前を半分に分けて食べております。

それでも、多すぎる量なんですよ。

長野の人は、大食いなんじゃないかと、いつも思っております。

そして、今日行った、「希須林」の定食。

3種類あるのを、全部とって、分け合って食べております。

まあ、そんなことができるのは、家族の気安さでしょうか。

このところ、軽井沢にくると、いつも、このパターンで過ごしています。

霧の中

今日は一日、霧の中にいた。

あたりは、朝からずっと灰色、墨絵の世界です。

軽井沢の霧は有名ですが、我が家のある場所では

どちらかというと、珍しい方でしょうか。

Kiri1

おまけに、今日は、一日中車も人も通らない。

全く、静かな世界。

聞こえてくるのは・・・・・

木の枝の落ちる音・・・・

これが結構、よく聞こえてくる。

木の枝って、おれて落ちるんですよ。

庭のあちこちに、大きな枝が落ちている。

東京にいると、木の枝が折れて落ちる

なんてことには、滅多にお目にかからない。

まあ、木の数が少ないですからね、仕方がないかも。

そして、たまに聞こえてくるのは

小鳥たちの鳴き声。

そろそろ、鳥の巣箱のお掃除をしなくちゃ。

だけど、この雪では・・・ちょっと無理そうです。

今度くるのは来月・・・

ちょっと遅いでしょうかしらね。

Kiri2

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