フォト

軽井沢の花たち

  • ツリフネ
    軽井沢の庭に咲く花を集めてみました。東京では見られない花がたくさんあるのに、驚きます。

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2012年4月 | トップページ | 2012年6月 »

絵画館

絵画館へ行った。

ご存じですか?絵画館を。

明治神宮の外苑にあります。

絵画館という名前ですから、絵が飾ってあるのです。

何の絵が?

明治天皇の一代記が絵で描かれているのです。

全部で80枚の絵、洋画が40枚に、日本画が40枚。

明治天皇が生まれてから、亡くなるまでの一代記。

結構有名な絵、歴史の教科書でよく見る絵があります。

たとえば、

徳川慶喜が大政奉還した二条城での絵とか、

勝海舟と西郷隆盛が会談している絵、

それから、大日本帝国憲法発布の絵、

岩倉具視の渡欧使節団の絵など。

ここの絵を、教科書に載せているのだなあと、改めて知りました。

有名な画家が描いています。

前田青邨 、鏑木清方など・・・・

Img_7339

こんな場所があったなんて、全く知りませんでした。

でもね、ちょっと、不思議なのよね。

何で、明治天皇の一代記が、絵になっているのかと思うとね。

だって、大正天皇の一代記もないし、もちろん昭和天皇の一代記の絵もないもの。

これって、やっぱり、専制君主のなせる技?

ですよね。

聞くところに寄ると、北朝鮮には金日成の一代記の絵があるらしい。

専制君主って、自分の神格化のために絵を描いて
その業績を、万民に知らしめる必要がある・・ということなのでしょうね。
歴史の資料としては、とても価値のある物だと思います。

遅ればせながら、日食のお話

一昨日は、金環日食、そして昨日は、スカイツリー。

このところ、何となくわくわくする話題が豊富です。

日本中が、この二つで、久しぶりに元気になっている気がします。

皆さん、「日食を見た?」、だの「スカイツリー見に行く?」

という言葉が合い言葉になっている感じですね。

さて、そこで我が家は、どうだったか・・・・?

と言うことになるんですが・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一昨日の日食の日、私とふうちゃんは、東京にいなかった。

そう、伊豆半島にいたのです。

しかも、日食の起こった時間は、伊豆半島は雨だった。

そして、さらに、

私とふうちゃんは、その時刻、車の中だったのですよ。

外を見ると、厚い雲に、降り出した雨。

「これじゃ、日食は見られないわねえ」と、私。

「それじゃ、ナビの画面で、テレビで見たらどうだ?」と、ふうちゃん。

そう、この頃の車は、ワンセグでテレビが見られるのです。

世の中、進みましたねえ・・・・

で、早速ナビの画面を見てみたら、

「もうすぐ、金環日食になります」との放送。

どうやら、東京やそのほかの場所では、(今回のように、

広範囲で金環日食になるのは、珍しいらしいが)

しっかり見えていたようです。

そういえば、曇り空ながら、何となく外が暗くなってきておりました。

ふうちゃんは、運転で見られなかったけど、横で見ていた私は

これは、テレビで見られるなあ、と、ちょっぴりニンマリした・・・

その瞬間・・・・・・・・・・

何の因果か・・・・・

車は、トンネルの中へと、進んでいった・・・・・・・

ナビの画面には、

「電波が届きません、見られません」との、

なんとも、無情な文字が見えたのでした。

「うつらないよーーー」と、私。

「ダメか・・・」と、ふうちゃん。

そして、そのトンネルは、思いの外・・・・・長かった・・・・・のだ・・・・

数分の後、トンネルを出たときには、

「金環状態は終わりましたね」との放送。

む、む、む、・・・・・・

世紀の一瞬は、終わってしまっていた。

私とふうちゃんは、運が悪い人間だったのね。

仕方がないから、そこで、家で留守番をしている娘に電話をかけた。

「ねえ、金環日食見られた?」と。

すると、なかなか電話に出てこなかった娘が

眠そうな声で、言った。

「日食?そんなの見てないよ、だって、寝てたんだもの・・・」

「あんた、世紀の一瞬見てなかったの?!!」

「だって、眼鏡もってないもん」

そうだった、我が家は、眼鏡買ってなかったんだ・・・・

「大丈夫よ、どうせ、テレビで一日中放送してるよ、

テレビで見た方がよく見えるしね」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?

確かに・・・・・・

ごもっともで・・・・・・・・・・・

まあ、こんな家族なんです、我が家は。

伊豆高原アートフェスティバル

伊豆高原に出かけた。

Img_7314

(写真は、城ヶ崎の吊り橋です)

一種のノスタルジーです。

ずっと前、家族で行ったホテルが、廃業とのことで

昔を思い出しがてら、出かけてみたというわけ。

今日は、テレビは一日スカイツリーの話題ばかりだったけど

それを見ながら思うのは、

一つの時代が終わり、新しい時代が始まったということでしょうか。

伊豆高原にも、同じ事を感じます。

以前、私たち家族が出かけたホテルは

当時では普通の一般的なホテルだった。

結構、いいホテルといえただろう。

ところが、今回訪ねてみて、感じるのは・・・・・

ああ・・・・・このホテルも、

時代に遅れてしまったのだなあということでしょうか。

設備が古いし、料理もごく普通、そして、外の景色も

一般的な普通の景色・・・・

それでは、これからのホテルは生き延びては行かれないのかも。

難しい時代になってきているのでしょうね。

地震の心配がある静岡県では、耐震基準が厳しいらしい。

それをクリアするには、立て替えしかない、ということで

廃業となってしまったようです。

ちょっと、寂しい気がします。

でも、今年いっぱいで終わるホテルには、

結構沢山のお客さんが訪れていた。

私たち同様の、ノスタルジーを感じる人々がやってきているようです。

それに、今、伊豆高原では

アートフェスティバルという、催しが行われている。

伊豆高原の別荘地に住む人々が、

一般家庭や、企業が場所を提供して、

絵画や、写真、パッチワーク、絵本、そして、趣味のコレクション

などを、公開しているのです。

公開場所には誰でも、無料で入っていけます。

面白い企画だと思います。

Img

伊豆高原は、芸術家の町なのかもしれませんね。

あきらめた訳じゃない?・・・・だけど・・・

あきらめたわけでは、ないのです。

何を?

そう、着物を着ることです。

まあ、いろいろありまして・・・

そのあたりはちょっと前の、ブログを見てくださいませ。

で・・・・・・・・・

とうとう、着付け教室に通うことになった・・・・・・

お高い着物を買わずに、

教授料を払うことにしたのでした。

それが賢明だったか、否かは、私の今後にかかっております。

要するに、着物が自分で着られるように、なればいいわけよ。

一昨日で、四回目の授業をうけたことになります。

一回目は、着付けの前の準備

それから下着の付け方、襦袢の着方

そして、いよいよ、紬の着物を着ることになり、

名古屋帯の締め方までたどりついた。

なんとか、初めて自分で着物が着られた!!

ちょっと、感動しましたね!!

やったーーーー!!!

(思わず、着物を着た姿で、グーを出した)

着物が自分で着られたぞ!!

と、一人ではしゃいでいたら、先生に笑われた・・・・

「ちょっと、こんなふうに、喜ぶ人はいません」だそうで・・・・

と、まあ、そこまでは良かったんです。

しかしながら・・・・・・・・・

着物って、やっぱり、廃れる運命にあると思うのよ。

確かに、最近の着物教室は、よく考えています。

着物が着やすいように、ベルト式になっている。

このベルト、優れものです。

その昔、私が若い頃、母が着せてくれたのは、ひもで縛る方法。

ぎっちり締めないと、ゆるんでくるし、

きつく締めれば、苦しくて何もできない。

一番困ったのは、お手洗いです。

何とか四苦八苦して、用を足せても、

その後が怖い!!

ゆるんできて、どたばたになっちゃうのよ。

だから、できるだけ用を足すのは我慢だった・・・・

という、話を教室の先生にしたら

「ベルトは大丈夫ですよ」と、おっしゃって、これまた笑われた。

確かに、今のベルトは良くできています。

しっかり締まって、しかもあんまり苦しくない。

でもねえ・・・・・・・・

ちょっと、考えてみてほしい。

いったい、着物を着るときって、何本のひもやらベルトで、

締めていると思いますか?

私、しっかり数えてみた・・・・・・

どう見積もっても、すくなくとも、10本ですよ!!

ベルトやら、伊達締めやら、

帯やら、紐やらで、巻いているんですよ!!

それって、すごくないですか?!!!

10本よ!!!

体中ぐるぐる巻きってことよ!!

そそとして、じっとしている分にはいいかもしれないけどね、

どう考えてみても、活動的じゃないわよね。

まあ、それは、仕方がないとしても、

もう一つ、ぴんとこないのが、着物や帯の格というやつ。

着物や帯には、いろいろ格があって、

ただ、着るだけではダメらしい・・・・・

この着物には、この帯、という決まりがあるのだそうです。

おまけに、場所やら、季節やら、そのほか諸々にも

決まりがあって、ちゃんとそれにあっていないと、おかしいと思われるらしい。

まあ、この年まで、全くそんなこととは縁がなかったから、

母が残した着物を、ただ着られればいいと思ったんだけど、

それではダメのようです。

ちゃんと、時と場所、季節柄を心得て着なくてはダメなんだそうです。

うーーーーーん・・・・・・

こりゃ、ちょっと、大変なことに首をつっこんじゃったなあ。

まあ、要するに、着物って、奥が深い・・・といえばいいけど、

面倒なしろものだったんですね。

だけど、そんなこと、全部気にして、着物を

着ようとしたら、とんでもないことになっちゃう。

なにせ、一着うん十万円以上する、ってしろものよ。

それを、季節に合わせ、場所に合わせてそろえたら、

一財産なくなっちゃうじゃないのよ。

初心に戻って、母の残した着物だけで、なんとか

ごまかそうと思うんだけど、

そこはそれ、正式にやるとなると、そうはいかない。

一通り習うには、借りてごまかすしかないでしょうねえ。

でもね、私としては、どうしても思う。

もっと、気楽に、楽しく着ればいいのではないかしら、とね。

うるさいことをいわないで、

好きな着物を、好きなときに、着られるようになれば、

もっと、一般的になるのに・・・と。

まあ、要するに、着物って、やっぱり廃れる運命にあるのだわ。

朱鷺みたいなものなのかも・・・・・

見ていれば美しい、だけど、はかない運命の代物ってわけね。

庭の蕗・・・・2

さて、我が家の庭に出てくる蕗です。

収穫すると、こうなりました。

じつはまだまだ、たくさん生えております。

Img_7285

ですが、私は、蕗が大嫌いだった・・・・・

嫌いだった・・・・・・・・

のですけど・・・・・・・・・

これがねえ、毎年母が煮ていたので、

見てはいたんですよ、作り方をね。

おまけに、母が亡くなる前の2年ほどは、

もう、母自身では、作れなくなっておりましたから、

私が作っていた・・・・・・・・・

そこが不思議なのよねえ・・・・・・

嫌いな蕗を、煮て食べていた・・・・・・・・

自分でも、どうしてそうなったのか、謎なのだけど

親のやっていたことって、

結局、やるようになるものなのです。

不思議だなあ・・・・・

親子って、本当に不思議だと思います。

母が生きているときには、絶対にしなかった

庭の草取りを、私が今、やっている!!

嫌いだった蕗を食べている!!

もっとも、私流に、アレンジしてはおりますが。

あの、独特の匂いが嫌いなので、

梅酒で煮ております。

そうすると、殆ど蕗の強い匂いが消えます。

あの匂いがお好きな方には、おすすめできませんが

嫌いな方、是非、試してみてください。

甘酸っぱいおいしい蕗になります。

Img_7295

さて、そんなわけで、たくさん採れた蕗のお料理。

こちらは、豚肉で巻いてみました。

Img_7297_2

ここしばらくは、蕗づくしですね。

我が家の蕗、これからもまだまだ採れます。

一年に、3度ほど収穫しますが、

夏になってくると・・・堅くなって美味しくなくなります。

一番最初の収穫が、一番柔らかくて美味しいです。

庭の蕗・・・・その1

東京へ帰ってみたら、暑かった。

そして、春爛漫だった!!

今年は、寒かったせいでしょうか、

花が一斉に咲く。

今は、ツツジ、ショウブ、小手毬、エビネラン、などが

一斉に咲いています。

Img_7282_2

Img_7288_2

Img_7290_2

Img_7284_2

私たちが、軽井沢に行っている間に、

牡丹が咲いて、散ってしまった・・・・

今年は牡丹の花を見ることができませんでした。

そして、そして、

これも、庭に、所狭しと広がっています。

Img_7289_2

これを見ると、母を思い出す。

毎年、母がこれを煮て、

「春の味よ、食べなさい」と、言っていた。

ところがね、実は、私これが嫌いだったのです。

だって、これって、特有のにおいがあるじゃないですか。

その匂いを、「春の香り」と、言うらしいけど、

私には、強すぎて、どうも苦手だったの。

それが、まずいことに、兄も同じだったようで、

二人して、母の作った料理から、逃げ回っていた。

そう、「これ」とは・・・・・蕗のことです。

我が家の庭には、蕗の出る場所がある。

結構、毎年、沢山出てくるんですよ。

東京のど真ん中に住んでいるんですけどね。

それを使って、母は毎年、きゃらぶきを作っていたというわけです。

ふうちゃんの写真から

今日、東京に帰ります。

軽井沢の最後に、、

こちらでふうちゃんが撮った、

写真を、載せましょう。

最初は、我が家の鳥の巣箱にやってきた

シジュウカラです。

シジュウカラは、人なつっこいので、

よく人間のそばにやってきて、被写体になってくれます。

青いネクタイを締めた、かわいい鳥です。

Img_1150

次は、桜の木にやってきた、ヤマバト。

ちょっと大きめのですね。

Img_1155_2

そして最後は・・・・

ちょっと、これは、怖いかも・・・・

Img_1166_5

そう、これは蛇ですよーーーー

庭を散策していたら、見つけました。

冬眠からさめたようで、いよいよ、お出ましです。

調べたところ、これは、ヤマカガシという蛇のようです。

一応、毒蛇ですって!!

怖いですね。庭で作業をするときは、長靴、手袋は欠かせません。

植物学者

一昨日、我が家に植物学者さんがやってきた。

何でも、とにかく植物に詳しい方らしい・・・・

ふうちゃんの職場の同僚だった方なんですけどね。

お話を聞いたところ、

オランダのライデン大学までいらっしゃって、

シーボルトの標本の、ブナの生態を調べてきたそうな・・・

どこへ行っても、道ばたの草や木を見ると、

立ち止まって先に行かなくなるという、そんな人だそうです。

軽井沢の早春の草花を見に、いらっしゃったのです。

まあ、そういう方ですから、

来た早々、とにかく庭に出て、

草花をひたすら見ていらっしゃった。

そして、わかったのは、

我が家には、珍しい、貴重な草花があるということでした。

私も、こちらに来るようになって、

草花、特に花のつく、美しい草花の名前を知りたい

と思うようになったので、

このチャンスに、是非とも知らない草花の

名前を教えてもらいたい、と思ったわけです。

今回、みつけたのは、次の2つです。

一つは、シロバナエンレイソウ

Img_1145

これは、とにかく珍しい花らしい。

そして、アズマイチゲ。

Img_1137

こちらは、別荘地内の散歩道に群生したそうです。

それから、スミレも、こちらでは東京で見られない

ケマルバスミレ、とか、エイザンスミレなどもあったようです。

Img_1139

普段、私は、花が咲いていれば、

気がつくのですけど、

でも、スミレなんていうと、小さくて

ほとんど気にしていないのです。

しかし、東京では見られない種があるようで、

大切にしてほしいと、いわれました。

ところがねえ・・・・・・・

何しろ、我が家の庭ですからね。

そうはいっても、やっぱり、草ぼうぼうにしておくのは、

ちょっと、気が引ける・・・・・

なにせ、あの、草取り大好きだった母の娘ですからね。

草ぼうぼうは、どうしても気になるのよ!!

植物学者の大先生曰く、

「草ぼうぼう、がいいんです。自然のままで置いておく

そうすれば、植物の生態がわかります。

それが一番大切なんです!!」とのことで・・・・・

確かに、植物学者としては、そうなんでしょうけどねえ・・・・

我が家の庭としては、そうもいってられない・・・・

別荘地のほかのお宅を見ると、

みんな、木を切り、芝生を植え、ここ特性の

植物生態系は、全く変わってしまっている場所が

多くあります。

それって・・・・・・

どうなんでしょうか・・・・・

でも、別荘の管理の方は、こういいます。

「軽井沢は年々温度が上がっているといいますが、

それは、皆さんが木を切り、日当たりをよくするので

エアコンが必要になるんです」と。

でも、こうもおっしゃいます。

「家のためには、日当たりがよくないと、痛みますからね

暮らすためには、やっぱり適度の日当たりが必要です」

うーん・・・・・・

我が家は、木が多く残っています。

あえて、切らなかったから。

でも、そのため、植物を植えてもあんまり育たない。

日当たりが悪いので、日陰の植物しか育たないんです。

きれいな花を見たい、育てたい・・・・

だけど、それでは、軽井沢らしさがなくなってしまう。

この二つの問題は、どう折り合いをつけたらいいのでしょうか。

« 2012年4月 | トップページ | 2012年6月 »

2014年9月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

ピーコのブログ仲間

  • ホタルと月の国
    絵をお描きになる、浜辺の月さんのブログです。 油彩、水彩、鉛筆、パソコンなど、何でも使って描かれた素敵な絵が、たくさん載っています。絵を描くことの楽しさや、感動が伝わってくる気がします。
  • 信濃はまほろば
    信濃追分に週末住宅をおもちの、ヘンゼルさんのブログ。 自然、ひと、美しい物すべてを、素敵な写真で表現されています。
  • ふうちゃんの軽井沢滞在日記
    ふうちゃんが軽井沢から滞在中の出来事を発信しています。さらに、東京からの発信もあります。
  • ひとりごと
    絵をお描きになる、ぴえろさんのブログです。 日々の暮らしを楽しんでいらっしゃる様子が、素敵な絵と文章で表現されています。表情豊かな人物の絵がとても魅力的です。
  • ひなたぼっこ
    いろいろなことに、興味津々のタムさんのブログ。 あちこちにいらっしゃって、素敵な写真がいっぱいです。名前通り、心がぽかぽか、ほっとするひとときが待っている場所ですね。

ピーコのおすすめ!

  • ピーコ&ふうちゃんの部屋
    ピーコと、ふうちゃんが最初に立ち上げたHP! さっぱり理解できないパソコンと格闘して、どうにか作った代物です。
  • P&F in Karuzawa
    ピーコとふうちゃんのお部屋からおいだされたふうちゃんが、独立!軽井沢の風景、内田康夫の名所案内、軽井沢滞在日記などがあるHPです。

acces