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軽井沢の花たち

  • ツリフネ
    軽井沢の庭に咲く花を集めてみました。東京では見られない花がたくさんあるのに、驚きます。

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急性坐骨神経痛

ずっと腰痛に悩まされておりましたが
どうやら原因は坐骨神経痛のようです。

椅子に座るのもつらいです。

薬と、神経ブロック注射をして
何とか暮らしておりますが、
パソコンに向かうのもどうやら無理・・・・

大変申し訳ないのですが
しばらくの間、ブログをお休みします。

お返事をお書きできない方々に
この場をお借りしてお詫び申し上げます。

お許し下さい。

椅子に座れるようになりましたら
お会いできるのではないかと
その日を楽しみに頑張ります。
どうぞみなさまも、
お体に気を付けて、お元気でお過ごし下さいませ。

キューブ照明器具

近くに東京ガスのリフォーム会社がある。
東京ガスリモデリングというのだ。
そこで、キューブの照明器具を作る会が
あるというので、参加してみた。

実は、近くの駅の宣伝広告をみて
飛びついちゃったのです。
だいたいが、ものを造るのは大好き人間
なものですから、こういうのをみると
とにかくやりたくなる。

このところ、すっかり照明に
目覚めてしまったピーコとしては
和紙を使った照明器具を
自分で作れるというのですからね、
やってみたくなるわけですよ。

10Wの小さなキューブ型の照明器具。
買えば、簡単に手にはいると思うんです。
たぶん、値段も材料費よりは安いかも。
それでも、自分で造ったというのは、
買ったものとは違うと思いたい。

四角のさいころ型の透明な箱に
接着剤を塗り、その上に
ネーパールで造った和紙・・・
(じゃないですね、和紙は日本産。
ライスペーパーというのだそうです)
を、貼っていくだけなのです。

ライスペーパーというと、
生春巻きを想い出しそうですが、
あれではありません。
お米を食べている人たちが住んでいる
そういう地方で造られた紙のことだそうです。

この紙、すごく分厚い。
おまけに、草やら花やらが漉き混まれている。
均一ではないし、作り方もおおざっぱ。
だけど、それが味になっているという
不思議な紙です。
これを使って、障子を貼ったり
壁紙にしたり、果てはウォールにKyubu2
芸術を描いたり出来るとか。
もの作りの好きなピーコとしては、
何かに使えそうな気がして、面白かった。

さて、作品は結構簡単に
出来上がりました。
ライスペーパーは、紙ですから
水で濡らせば、すぐに破れる。
好きな形に、手で切れるわけで
いろいろな色の紙を重ねて
貼っていくだけの、楽しい作業でした。

びっくりしたのは、
出来上がって、光を入れたとき!Kyubu1

全然雰囲気が変わるんですよ。
紙を貼ったのを、そのままみたときと、
光で浮き上がったときとは
全然違います。

とってもいい雰囲気になるんです。
光って、芸術なんですね。

というわけで、
そのキューブ照明を造っている
工房は、こちらです。

http://www.org-life.net/

キューブ照明の話はこちら。

http://www.org-life.net/org/products/light/orijinal/cubedrop/cubedrop.htm

千の風になって

クラシック系の音楽がはやっているらしい。

テレビのドラマでは
オーケストラの話をやっていたし
珍しく、朝からテノール歌手が
でてきたりする。

何でも、クラシックの音楽が
オリコンのヒットチャートの一位に
ランクされたのだそうだ。
快挙も快挙、オリコン史上初の出来事だそうで
あちこちのニュースで取り上げられていた。

「千の風になって」という曲です。

詳しいことは知らないのですけど
なんでも、例の9.11の事件の時
歌われたそうで、以来人気がでたとか・・・

私個人としては、去年の紅白の時に
初めて聞いて、
「これだ!!」と思ったのでした。

最近、昔のように、音楽を聴いて
瞬間的に「これ!」と、ピント来るものに
出会うことが少なくなりました。
昔は、いい曲を聴くと、
歌いたくなりましたし、覚えるのも
早かったんですが、最近はすっかり
その感じを忘れております。
それも、これも年のせいかなあ・・
なんて思ったりもするのですけど・・・

さて、話を元に戻して
「千の風になって」ですが、
何が好きって、やっぱり歌詞でしょうね。
歌っているテノール歌手の声も素敵ですし、
曲そのものも、雄大で素敵なんですが、
でも、やっぱり、最初の出だしの歌詞です!

  「私のお墓の前で、泣かないでください。
  そこにわたしはいません。
  ねむってなんかいません。」

そうなんです。
私も、そう思うんです。
いえ・・・そう思いたいんです・・・

 とまあ、そこまで書いてきて
 ちょっととなりのふうちゃんに聞いてみた。

「私が死んだら、墓の前で泣かないでね。
私はそこにはいないんだから、
ふうちゃんの周りで、飛んでいるからね」

「ふーん、そうか・・・・
でもな、俺が先に死ぬんだからな。
それを忘れるなよ」

へい、へい、そうですか。

それじゃ、ふうちゃん、
あなた、先に死んだら、私の周りで
飛んでいてね。
墓の中で酔っぱらって眠ってちゃダメよ!

というわけで、珍しく、私も今回は
オリコンの1位に貢献することにした。
暫く、この曲を毎日かけて聞こうと思う。

「千の風になって」の
作詞が出来上がった経緯については
ここを参照してみてください。

http://www.twin.ne.jp/~m_nacht/1000wind/1000wind.html

http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/prof/1000winds.html

 

腰痛

人間は、2本足になったときから
腰痛に悩まされているらしい。

足腰の弱っている母が、最近ずっと腰が痛いと
苦しんでいる。

前々から、ずっと左足は、しびれているのだけど、
元々は、腰からきているようで
起きあがるときに、特にいけないようだ。

「いたたたた・・・」と、口癖のように
苦しがって、ベットから起きあがる。
手を貸そうかと、思うのだけど、
自立精神旺盛な母は、嫌がって
自分で起きようとする。

医者に行ったところ、
診断は、「圧迫骨折」

別段、特に何をしたというわけでなくても
歳をとってくると、骨が弱ってきて
圧迫されて、折れるとか。
要するに、骨折ですからね、
そりゃ、当然痛いわけですよね。
痛み止めと、湿布薬をもらい、
電気をかけて、骨が丈夫になる注射をして
帰ってくるのだけど、ちっともよくならない。

それでも、母は庭で草取りやら
掃除をするのを止めようとはしない。

どうやら、庭仕事は生きてる証
みたいなものになっているようだ。

「痛いなら、止めたらいいのに」と
口を出すと、イヤな顔をする。
このところ、ずっとこの会話が続いていた。

痛い、痛いといわれても、
私が痛いわけじゃないから、
どんな風に痛いのか、私にはわからない・・・・
従って、私にはどうしようもないわけで・・・・

と・・・まあ、そう思っていたんですが

何の因果か、お正月過ぎて、
なんと、私も腰を痛めた。
母と同じ症状に襲われております。

朝、起きあがるのが全くダメなの。
東京の家は、ベットじゃないから、
全く困ったことに、起きあがれない。

私たちの部屋には、手摺りなんてないから
起きあがろうと壁に、手をかけるんだけど、
引っかかりがないから、とにかく困る。

そこいら辺り、なんでもつかまれるものに
すがって、とにかく起きあがろうとするんだけど
痛くて、痛くて・・・・

何でも、我が身に降りかかってみると、
よくわかるんだなあと、しみじみ思っております。

親子二人して
何かしようとする度に

「痛たたた・・・痛たたた・・・」と、叫んでいるなんて
笑い話にもならない。
それにしても思うのは、遺伝の恐ろしさ。
私も親と同じところが弱かったのね。

だいたいが医者嫌い。
おまけに、一言多いものだから
整形のお医者さんに、にらまれているし・・・
さて、どうしたものか・・・
ふうちゃんには、「早く医者に行け」と
いわれては、いるんですけどねえ・・・

恩師

ふうちゃんがお仕事でお世話になっている
先生のところで新年会があった。

この先生、ふうちゃんの大学時代からの恩師でして
今は辞められて、
悠々自適に暮らしておられるのですが、
毎年お正月に、新年会をするのが
恒例になっている。
そこへ、今年はお前も行かないかと
誘われたのでした。

ふうちゃんの恩師の所に、何で私も
なんて思われるかもしれませんね。
それには、実はちょっとした因縁があるんです。

私たち二人、そもそも、同じ大学の同じ学科
おまけに、同じ専攻でして、
大学時代から実は、知っていたんです。
ふうちゃんは1年先輩でして・・・・
出会いは、大学だったのです。
その辺りのお話は、本家のHPの方に
載せてありますので、興味がある方は
お読み下さいませ・・・・
(ちょっとはずかしいですけど・・・)

http://homepage2.nifty.com/pihkoandfuhchan/omoide1.htm

さて、話をもどしまして、
実はこの恩師、もともとはふうちゃんが尊敬している
恩師なんですが、
何故か・・・・私の恩師でもあるんです。

この辺りが何とも、不思議な縁・・・・

私たちが通った大学は
要するに教員を養成する大学でして
それで、2年にわたって教育実習が必修だった。

3年生の時に行くのが大学に付属している小学校で、
そして、4年生の時に行くのが公立小学校。

その付属の小学校の教育実習で
私たちどういう訳か・・・・
同じ先生のクラスに当たってしまった。
ふうちゃんが、行ったときは1年の担任だった
この恩師が、私が行ったときには2年の担任で
同じクラスを受け持っておられたというわけなのです。

「全く、長年教えているが、君たちみたいなのは、
珍しい。2年間にわたってだものなあ」

本当に、何とも不思議な縁なんです。

「おまけに、君たちはその後も、同じ学校に
就職するんだからなあ」
と、先生。

そうなんですよ。じつは、私たち、教育実習の
担任が同じだけじゃなくて、
その後、就職した先が、また同じ学校だったの。

就職先が決まって、赴任校に
挨拶に出かけたら、そこへ顔を出したのが
ふうちゃん!

「今度来る、新任の先生って君か!」

というわけ・・・・

東京中には、少なくとも何千という小学校が
あるはずなんですが、よりによって
同じ学校なんてねえ・・・

世の中、広いようで本当に狭い。
出会いって本当に不思議ですね。

さて、さて、
30数年ぶりにお会いした先生、
すっかりご機嫌で、昔の話に花が咲きました。

「僕は、君たちの結婚式じゃ、
花嫁の席だったんからね」

というのが、口癖だそうで・・・・

なにね、ふうちゃんってとにかく顔が広くて
結婚式に呼ぶ人数が多すぎた。
それに比べて、私は人間嫌いですからね、
友達も少ないし、来てもらう人が足りなくて
同じ恩師なら、私の客にしちゃえ、ってわけよ。

あれも、これも、とにかく、昔、むかーーしの
懐かしいお話なのでした。

兄の孫

兄夫婦が、姪を連れてやってきた。

姪は3年ぐらい前に結婚した。
うちの娘より3歳ほど年上なのですが、
去年、女の子を産んだのです。
その子をつれて、やってきたのでした。

母にとっては、曾孫になります。

「曾孫に会えるなんて、私も歳をとったわけね」
と、しみじみ言う、母です。

確かに、曾孫なんて言うと、
その昔は、会う人は限られていた。
曾孫に会えるためには、長生きしなくちゃ
ダメですからね。
そういう意味でも、最近は
本当に、長寿社会になったといえるでしょうか。

さて、その曾孫ちゃん、
身内だから言う訳じゃあないけど、
とにかく可愛い。
一目見た瞬間、
「かわいいーーーーー!!」と、叫んでおりました。

最初は、ちょっと人見知りしていて
お母さんの方に、顔を隠して
怖そうに見ていましたけど、
すぐになれて、ニッコリ。

プクプクのほっぺた
つきたてのお餅みたいなさわり心地。
ついつい、手を出して、つついて
みたくなってしまった。
おまけに、片時もじっとしてない。
目新しいものを見つけると、
すぐに手を出す、口を出す。
そうなんです、何でも口に入れちゃうの。
その仕草が本当にかわいらしいのです。

子供って、こんなに可愛かったんですね。
娘を育ててから、はや20年以上経ってますからね。
昔のことは忘れちゃってる。

おまけに自分の子供って、
可愛いと思ってる暇がなかった。
色々大変だったこともあって、
(まあ、そうじゃなくても、自分の子は
大変なんだろうけど)
可愛いという、思いよりも、責任やら、
心配やらの方が強くて、
可愛いという感情は、どこかに行ってた
ように思います。

それが、今回はとにかく可愛いだけだった。
孫が、可愛いというのは、こんな感情なのかなと、
初めて気が付きました。

こんな思いで、子供を育ててみたかったなあ・・・
なんて、今頃言っても遅いわよねえ・・・

娘を育てていたとき、
あんまり大変だったので、
「私は、もう子供なんて沢山!」って
思ったの。
「一人だけしか育てなかったけど、
3人分は育てたわ」
って、思ったりしてた。

だけど、本当に久しぶりに赤ちゃんをみて
ああ、子育ても本当は素敵なことだったのかな
なんて、思い返しております。

当分、我が娘は孫なんて生んでくれそうもないから
姪の赤ちゃんで楽しもうかしら、なんてね。

でも・・・
おばあちゃん子は三文安い
っていうものね。
姪の子ってなんて言うのか、分からないけど
それも三文、いや、五文以上安いかしら。

それにしても、大人に囲まれた
可愛い曾孫ちゃん、みんなから注目され
お姫様待遇。
お疲だったかもしれませんね。

箱根駅伝

東京にいるときは、箱根駅伝を見に行くようにしている。

保土ヶ谷に住んでいるとき(今から15年くらい前)からだから

相当みていることになる。

こちら(大田区)にきてから、一回だけは、京急の平和島駅前だったが、

都営地下鉄の泉岳寺駅前で見るようにしている。

ピーコと娘はテレビがいいと言って、これだけは一緒に来たことがない。

実物をみる、その雰囲気を味わうことがいいと私は思っている。

状況を把握するために、ラジオのイヤホンを耳に入れてはいるが。

それから、HPを初めてからは、デジカメで写真を撮るようになった。Ekiden1jpg

今では、写真をとることがどちらかというと目的になってしまったようでもあ

る。今日も、写真がとれた。EOSの動く被写体にシャッターをセットできる                              Ekiden2

装置のお陰で、あまりぶれることなく写真が撮れた。

この装置がないと、シャッターをかなり手前で押さないと、選手が先に行っ

しまい、写真に写っていないことがあった。

今回の写真は、順天堂のアンカー松瀬とシード権争いをしている4校の

選手が併走しているところである。

何しろ、選手の速度は、速く、一瞬のうちに通り過ぎてしまう。

これは、一位の選手だけでなく、20位の選手でも変わらない。

これを一年に一度味わって、明日からの勤務が始まることになる。

(ふうちゃん)

東京と軽井沢

早朝、東京に戻りました。

渋滞を避け、早めに帰ってきました。
東京はやっぱり温かいです。
一番感じるのは、水の温度でしょうか。

あちらにいると、台所仕事で手が荒れます。
手袋をはめないと、すぐにガサガサになってしまう。
大掃除をしようと、窓を拭いていたんですが、
軽井沢の窓ふきは、途中で止めてしまった。

だって、拭いている途中から
雑巾が凍ってきちゃうんですから・・・・
これには、さすがに驚きました。

急に温度が下がってくるのも、
体験しました。
今回は、行ってすぐは、とても温かかったの。
だから、掃除も楽だったのです。
ところが、着いた翌日の夕方になってきたら、
急に温度が下がってきた。
本当に、急だったんですよ。

「寒いなあ・・・手が冷たいなあ」と
そう、思っていたら、
汚れを取っていたはずの雑巾が
ちっとも拭き取れなくなっているのに
気が付いたんです。
よくよく見てみたら、雑巾に霜が着いてた。
ガラスに、霜がないので、
おかしいなあと、思ったら、
なんと、雑巾そのものが、ゴワゴワになって、
凍り始めていたというわけなの。、

そうこうしているうちに
チラホラ、雪が舞ってきたんです。
雪が降る時って、
こんな時なんだなあと、
ふうちゃんと二人、話しておりました。

まあ、そんなこんなで、
掃除も途中で止めて、
お正月を迎えたんですが、
東京に帰り着いて、又しみじみと
実感しました。

東京は温かいです。
暮らすには、楽ですが、
やっぱり、浅間山のあのきりっとした
姿が恋しいです。

謹賀新年

あけましておめでとうございます。Hatuhinode11

本年も、ブログ共々よろしく
お願いいたします。

お正月だなあ・・・・・

また一つ年を取る・・
という訳じゃないけど、Asama1
それでも、日々は過ぎていくわけで
年を取っていることは確か。

今年がいいとしになるといいです。

で・・・・・
まあ、その・・・・
お正月は久しぶりに軽井沢です。

雪の中、寒さの中Simo1
新しい年を迎えました。
車に霜がびっしりついております。

おせち料理も今年はさぼり。
レストランのシェフさんが作ってくれた
おせちを食べて、過ごしております。

いいお天気で、Osechi1
久しぶりに朝の散歩を
楽しみました。
皆様は、どんなお正月を
お過ごしでしょうか・・・・

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