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軽井沢の花たち

  • ツリフネ
    軽井沢の庭に咲く花を集めてみました。東京では見られない花がたくさんあるのに、驚きます。

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谷川岳(天神平)より

キートスの会の人たちと谷川岳天神平に行って来ました。Taigawadake1

ここに来るのは2回目。以前の職場の人たちと7年前の秋に。

docomoは使えたのに、TU-KAの携帯が圏外だったことを記憶しています。                           Tanigawadake2

我がauは、3本アンテナが立っていました。さすがです。

それは、ともかく、軽井沢での修行の成果か咲いている高山植物に興味をもって写真を撮りました。自分でも変わったものだと思いまTanigawadale3 す。

ニッコウキスゲ、シモツケソウ、クガイソウです。

谷川岳の風景とともに掲載します。(ふうちゃん)                 

左から ニッコウキスゲとシモツケソウ、ニッコウキスゲ、クガイソウです。                                  Kugaisou1       Nikkoukisuge1   Nikkoukisuge2                                                                                         

発見!!

もうびっくりです!!

なんといっても、一番の発見はTorinosu1
小鳥の巣を見つけたこと!
(写真右→ピントが外れてますm(_ _)m)

我が家のデッキの下に、物置があるんです。
別段珍しい物じゃなくて、
普通の物置、ただ、だいぶ前に買ったので
ちょっと壊れていて、シャッターが閉まらない。
つまりいつも開いている物置なの。

今日、裏庭に咲いていたオダマキを
庭に植え替えたので、
水をやろうと、ジョーロをとりに
物置に行った。
そして、ちょっと目を上げたら、Yamayuri1
その物置の棚の上に、
口を大きく開けた 鳥の雛が
3匹目の前に見えたのです。

もうびっくり!
田舎に育った方は、珍しくもないでしょうけど
都会育ちの私は、小鳥の雛なんて
それこそ実物を見るのは初めて。
思わず
「おかあさん、桃ちゃん、小鳥の巣があるよ!」と
叫んで、家に飛び込んでしまった。Hebi1

母が
「人間がそばによると、親鳥が
雛を放棄するから、そばに寄らない
ほうがいいよ」というので、
写真を一枚だけ撮りました。Ubayuri1

今朝の散歩では、蛇の死骸も見たし
今日は驚きの一日でした。
(写真右うば百合が咲いたところ)

この蛇、凄く綺麗な蛇だった。
ニシキヘビだろうか?

キートスの会

キートスの会

キートスの会

「キートス」とは、フィンランド語で「ありがとう」という意味です。今から11年前、全国から集まった人たちと1ヶ月間海外研修に行きました。その同窓会を水上温泉でしています。軽井沢から新幹線を乗り継いできました。上毛高原からバスに乗りましたが、客は、私一人でした。急に雨が降ってきたら、運転手が傘を貸してくれました。まさに、キートス!(ふうちゃん)

軽井沢の花

昨日から軽井沢です。

東京の蒸し暑さから比べれば
軽井沢は別天地ですね。

夏の軽井沢は、湿度は高いですが、
気温が低い分とにかく過ごしやすいです。
ただ・・・洗濯物が乾かないのが
唯一の難点。06fusiguro1_1

最近は洗濯物をお風呂から上がって
すぐにやってしまい、そのまま風呂の
ふたの上に干すという、裏技を習得。
これが一番乾く!
ちょっと、見た目はよくないですが、Okatorano1_1
とにかく下着など、朝には乾いています。
外に干しても、何となく湿っぽくて
すっきり乾かないのに、これだとバッチリ
乾いているから不思議。06odamajki1_1

さて、さて、散歩の途中にみた
夏の軽井沢のお花です。

去年渓流から植え替えた06tamaajisai1
フシグロセンノウが、庭に咲き出しました。
オダマキも咲いてます。
ギボウシ、ヤマユリ、タマアジサイなどなど、
これから、秋にかけて、軽井沢は野草が楽しめます。

床暖房入る!

改装8日目です。Yukadan6_1

いよいよ床暖房の設備が入りました。

例の床を削った配管を使って、
食堂一面に銀色の設備が入りました。
(写真右→)
その下には、下地の板が貼ってあります。
床下が少ないので、配管がじゃましてYukadan3 Yukadan2
なかなか大変だったようです。

そして、この上にいよいよフローリングの板が
貼られます。
ナショナルのオーマイティフロアです。
母がその昔の床磨き後遺症とでもいうのでしょうか、
床磨きが大変、という観念が強くて、
「もう、この年で床磨きはしたくない!」と
宣言したため、Froor1
ワックスなしですむ、この床になりました。
ちょっと、ピカピカ光っているのが
あんまり私としては、好きじゃないんですけどね。
もっと、自然な感じの床の方がいいなあ・・・・

さて、床の下地を貼っているときに
大工さんが使っていた道具がこれです。
何でも水平を一発で決められる機械だそうです。Suihei1 Suihei2_1
(写真右の赤い線が、この機械から出ている線)
びっくりですね、時代は変わりました。

そうそう、大工さん、金槌を使わないのよね。
もうすべて、電動ドリル!
トンカチ、トンカチ、なんて時代じゃないんだわ。

霧に煙る多摩川

霧に煙る多摩川

多摩川の上流(青梅市)です。霧に煙っていました。ここも東京都です。本当に東京にもいろいろなところがありますね。この二日間、いい空気をすってきました。ふうちゃん
  

ここはどこでしょう?

ここはどこでしょう?

どこだと思いますか?1栃木県 2長野県 3青森県 4香川県 5東京都
正解は、5東京都です。檜原村です。東京都の西にあります。東京都には、こんな山村もあるのです。急斜面に畑があります。働いている人が見えますか?左にいますが。ここの小学校の子どもの課題は何だと思いますか?それは、肥満と虫歯だそうです。どこに行くにも車。お年寄りが甘いものを与えるからだそうです。山村も変わってきていると感じました。(ふうちゃん)

現場は大変-その3

晴れました!!!

やっと晴れて、お洗濯日和でした。
久しぶりにたまった大物洗濯物を
ドンドンやって、いっぱい干しました。

さて、改装7日目です。

今日はまたしても電気屋さん。
照明器具を付け替えるので、配線の変更です。

食堂にペンダントと、全体照明の2灯をつけます。
そこで、狭い食堂にじゃまにならないように、
メインの照明を埋め込み式にしようと
計画しました。
(なにせ、暗いのが嫌いな家族でして・・)

で・・・・・
天井を調べてみたら・・・
なんと我がマンションには天井裏がなかった。
前々から、家に来たひとに言われていた。
「お宅、マンションなのに天井高いのね」と。

そのわけが、やっと分かった。
天井裏がない分、高さが高かったのだ!

高くて、気分はいいのだけど、
天井裏がないから、埋め込み式の照明はAkari1
当然出来ない。
だって、コンクリートを削らなくちゃ
入らないんですものね。
おまけに、配線が引っ張り込めない。
(写真右、ここしか天井はあいてない→)

「コンセントの付いている、照明器具を使えば
そこから、ペンダント用に引けるけどね」と
電気屋さんは言う。
「だけど、それじゃ、コードが下がってくるでしょ
どうも、それはかっこわるいんじゃない」と私。

せっかく決めていた照明器具だけど、
どうやら、変更しなくてはダメのようです。
リフォームって、本当に色々ありますね。
でも、そのたびに、また考えなくちゃいけない
業者さんには悪いけど、
私は結構楽しんでます。

出来ないとなれば、私はそんなものかと
納得しちゃうタイプでして、
仕方ないかなあ、なんて思っていたんです。

ところが、リフォーム会社のKさんが
カタログ片手に、夕方やってきた。

「埋め込み式はダメですが、
配線は出来ますよ。
数センチ削ればいいだけです。」
「コンクリートを削るの?それはちょっとねえ」
「いえ、いえ、コンクリートの上に
モルタルが塗ってあるんです、それを削るだけですから」

なるほど、本体を削る訳じゃないようです。
それなら、まあ、コードがぶら下がるよりは
見えない方が格好はいい。

というわけで、埋め込み式は却下になったけど
ペンダントは、ちゃんと天井から出てくるようです。

そういえば、電気屋さんも出来るような話は
していましたっけ。
だけど、やりたくなさそうだったけど・・・
なるぼどね、これがふうちゃんの言う
「守りに入る」でしょうか。
作る人はついつい、面倒なことをさけたがる。
それを阻止するには、計画する人が
別の方がいい、という見本かなと
まあ、そんなことを考えたのでした。

Kさん、頑張って、電気屋さんを説得してね!

現場は大変-その2

改装6日目です。

東京に帰り着いて、まず見たのが
例の、床暖房の配管です。
床の高さが、低くて収まりきらない。Yukadan1
それを、配管を通すために、コンクリートを
削ったのでした。

どうなっているのか、すごく気になっていた。
やっているところを見たかったのですが
見られませんでした。
で・・・・結果は写真のようになりました。
我が家のリフォームを手がけている
K’Sリフォームの、担当者Kさんに言わせると、
「絶対に大丈夫です、ごく普通にやっている施工です」
とのこと。

我が家の、床下が普通より低い原因を
聞いてみた。
普通は、マンションの床下(土間)は
地面の高さと同じなのだそうです。
我が家の場合、床からの湿気を防ぐために
その上に、もう一段コンクリートを施工してある
ということらしい。
そこで、駆体そのものは、丈夫でしっかりした施工にSitabari1
なっているそうなのだけど、その分
床下の高さが、なくなってしまった
ということのようです。

まさに、あけてびっくりの床下の高さだった・・・

それがすべてに響いて、Asi1 Sitabari2
大工さんは苦労なさっているようです。

今回はフローリングにするため
コンクリートの上に、パーティカルボードを張ります。
配管があるので、その分浮かせるために
足をはかせるのだそうです。(写真右→)
そして、その上に、もう一枚板を張りSitabari3
その上にフローリングの板を張る。 (写真右、2枚はられた様子)
床暖房は、フローリングの下に、
床暖房用の配管が入ようになるとのこと。

それらすべてが、床下が低いために全部
影響を受けています。
こんな低い足は、滅多に使わないと
大工さんがいっておられました。

降り続いてます

今日も雨・・・

ふうちゃんは早朝東京に帰った。
私も午後には東京へ帰ります。
娘と母を残して。今日こそ鍵をちゃんと
もって帰らなくちゃ。

昨日は、別荘地主催のコンサートが、
大賀ホールで行われた。
ウイーンフィルの主席チェロリスト、
フリッツ・ドレシャルさんと、後藤泉さんの演奏会。
久しぶりにゆったりした音楽の中で
身も心もリフレッシュした感じです。
(最も、いい音を聞いていると眠くなるんですけどね)

さて、雨が・・・・
どんどん降り続いていて、
我が家の南側の崖が崩れてきています。
岡谷では土石流だそうで
家の庭も土石流になるかなあ・・・
何とか、この崖を崩してもうちょっと
平らにしたいと、前々から思っております。

おまけに、我が家の地下室も、相変わらず
結露でビショビショ・・・
こちらの方は、住林の方が見えて
今度こそはという、案を出されました。

それにしても、この問題3年越しですからね。
まず、南側に防水を施した。
その次、床下換気扇をつけた。
そして、今年の春、乾燥剤を地下室全体に
敷き詰めた。
そえでも、未だ解決せず・・・・

今回の提案は、
換気扇のダクトを利用して、
今度は、空気を外へ出すのではなく
外の湿った空気を、除湿して乾燥した空気を
床下全体に送り込むという案です。

さて、この工事で問題は解決するでしょうか?

それにしても、いろいろやっていただいて
本当にありがたいと思っております。
その間、費用全て会社持ちですからね。

今度の案も、費用のお話はなかったので
多分請求されないのだろうと思ってます。
いろいろありますけど、やっぱり大手の会社の
良さでしょうか。
メンテだけは、本当に住林は優れていると
そう思います。

企画と製作

 我が家のリフォーム(義母の部屋)をめぐってピーコからいろいろな話を聞

いています。

今朝、散歩をしながら、ピーコは、「理想的なのは設計と工事をどちらもでき

る人が一番いいのでは」といいました。

私は、即座に「そう思わない」と答えました。

「企画と製作は別のほうがいい」と思っているからです。

企画をする人が実際に工事をすること考えすぎると、消極的になり、守りに

入ってしまう危険性があるのです。

このことを今から、25年以上前、まだ、それほど、教育には普及していなか

ったコンピュータを活用する教材づくりを企画する仕事を通して学びました。

建築士(設計担当)が、自分の考え(おそらく、創造性を発揮することが

求められている)で、図面を描く、そのアイデアを生かすように、職人が自分

の力を発揮したり、新しい技や技術を開発していくことによって、いい仕事

ができていくのでしょう。

お互いの相互作用によって、いい仕事ができるし、技術も進歩していくのだ

ろうと思います。

彫刻家の石で作った作品も、ガラスの芸術作品も、その制作に当たっては

職人が力を発揮しているということを、実際に、仕事を担当している人から

聞いたことがあります。

建築士のアイデア(そこには、依頼人の願いが籠められている)を生かすも

殺すも職人さんの腕次第ともいわれます。

それだけ、実際に、現場で仕事をする職人さんへの期待がおおきいという

ことでしょう。

二つが協力し合って、いい仕事をしてくれれば、我が家のリフォームも

素敵な作品となって、完成することでしょう。(ふうちゃん)

涼しいよりも、寒い!

昨日から、軽井沢です。

東京もここ数日涼しい日が続いていて
夏は何処へ行ったのか?という感じですが
こちら軽井沢は、涼しいを通り越して、寒いです。

母と娘がこちらでずっと過ごしているんですが
数日前から、炬燵を出したと聞いていました。
こちらに着いたら、本当に炬燵がピッタリ。
じっとしていると、足下が冷たくて・・・・

さて、実は東京でふうちゃんと二人の
生活が久しぶりでして・・・・
久しぶりに、新婚生活をやれるかなと
ちょっと期待したりしたのでしたが・・・・
ハハハ・・・・残念でした・・・
ふうちゃんにすっかり振られた。

仕事、仕事で、
このところずっとひとりぽっちの生活。
夕飯も一人・・・
味気ないものですね。
一人で食べる夕飯って。
料理をやる気にならない。

面倒なのでつい、近くのスーパーで
お弁当を買ってきて食べておりました。
ボソボソ一人で食べるのは
なんとも美味しくないです。
そこで、テレビの前にどんと座って
テレビの声を聞きながら食べました。
それでも、やっぱりねえ・・・・・

この頃、子どもたちの個食というのが
問題になってます。
やっぱり食事は、大勢でワイワイ
言いながら食べるのが、美味しいのだと
改めて、感じたのでした。

重なる配管は?

改装4日目です。

昨日、床暖房の配管が
床下に収まりきらないと言う問題が発生した。
これをどうするか、昨日の朝リフォーム会社の
人と、話し合ったのでした。

私も主人も、長い配管を通して
ガスでやらなくても、電気にしようか
なんて思ったりしていたのですが、
担当にKさんは、例によって
「やれます、できます」と、主張!

まあ、この時期急にガスの床暖房から
電気に変更なんて事は、資材調達の面から
ちょっと無理があるのでしょうね。

しかしながら、床下の高さが不足しているのは
紛れもない事実でして、どうやるのかと思ったら、
なんと、床下のコンクリートを削って
その下に床暖房の配管が入るトンネルを
作るのだそうです。

でもねえ・・・心配なのよ。
そんなことやって、既存のガス管や
電気の配線、水道管に問題が起きないか
あるいは、建物に問題が起きないか・・・
気になるじゃないですか。

「ドリルで穴を開けるときに、ガス管を
傷つけたりしたら、どうするのよ」
「そんなことのないように、十分注意してやります」
「でも、今ある場所の下に穴があくのでしょ
安定が悪くなったり、不具合が起きるかもしれない」
「これまでも、よくこの方法でやっておりますが、
何ともないです」

とまあ、そんなやりとりが続いて
私としては、心配ながら、一応許可しました。

本当は、この工事の様子を
自分で見ておきたかった。
どんな具合にできるのかね・・・
ですが、昨日は丁度朝から軽井沢に
出発する日だったので、残念ながら
工事の様子を見ることはできませんでした。

そこで、工事担当のお方に
写真を撮ってくださるように頼んで
こちらに来ました。

というわけで、昨日から、軽井沢におります。

改装-問題発生!

改装3日目です。

今日は大工さんもおひとり、
朝からのんびり、昨日の続きでした。Hari1

一つは、壁の石膏ボードをはがして
絵が掛けられるように、木を張り直して
もらいました。(写真右→)

もう一つは、廊下と玄関のEntrance1
絨毯をはがすことです。
玄関には、マンション独特の
大理石が上がりかまちの代わりに
付いています。
これのレベルに、床すべてをあわせる、
それが床全体を壊している原因なんです。

さて、ちょっと出かけてたんですが
帰ってきたら、大工さんが
開口一番
「実は、床暖房の配管が収まりきらないRouka1
感じで、これから相談するそうです」

え?・・・・・・

実は、我が家の床暖房、食堂と、
母の部屋の2カ所にお願いしたんですが、
これが、距離的にすごく離れているんです。

それで、配管を食堂から廊下を通して、
母の部屋までずっと通さなくてはならない。
だけど、途中で、既存のガス管やら
水道管と交差してしまうのです。
そうなると、床の高さが不足する・・・・・
という、問題にぶつかってしまった・・・・・

あらら・・・・
どうするんだろう?

床暖房の配管が出来なければ
床そのものがはれません。
大工さんは、配管待ちなんだそうです。

リフォームって、あけてみなくちゃ
分からない事って、いっぱいあるんですね。
さて・・・どうしましょう?

改装-現場は大変!

改装2日目です。Gomi2

今日も床の解体工事が進んでいます。
本日は食堂の床(フローリング)をはがしました。
絨毯とは違い、床板の下に直に
発泡スチロールが張ってありました。

写真は、はがした板とその下の
発泡スチロールです。
この下はガス管が通っていてHaikan3_1
例のお団子をはがすと、コンクリートです。

さて、今日は電気屋さんがきました。
照明器具の取り付けのための
配線を調べるためです。

今回トラのトイレを、リビングに作るため
ドアの向きを変更します。
そのため、スイッチの位置を変更しなくては
ならないのです。

で・・・・・・・
打ち合わせの時、設計の女の方が
(このごろ設計士さんも女性が多くなりましたね)
「ここに、スイッチを変更しましょう」と
いとも簡単におっしゃるので、
簡単に出来るのだと、私は思ってしまった。

他にも、母の寝室の雰囲気をよくするため
ブラケットを2灯、壁に付けるという
お願いをしたのです。
そのときも、
「つけられますよ」と、簡単そうに
おっしゃったので、まあそんなものかと
思っていたわけです。

ところが、やってきた、電気屋さんは、Switch1
はたと、考え込んでしまった。
「どこから電気を持ってこようか・・・・
天井を破るか・・・裏の押入からもってくるか・・・」

そこで、好奇心の強い私としては
つい、聞いてみたくなった。

「それって大変なのですか?」
「そりゃ大変だよ、あとから直すんだからね
最初から作るときは、簡単だけどさ、Switch2 Switch3
こわしてみなくちゃ、わからないもの、中が
どうなってるかなんてね」

確かに・・・・うーん、リフォームって作るより大変だったんだ!

「でも、設計士さんは、簡単に出来るって・・・」
「そうなんだよ・・・でもさあ、やるのは俺たち現場の
人間だからねえ・・・」Switch5

というわけで、現場の職人さんって
本当にすごいプロの集団のようです。

丸く穴をあけて、そこからもとある配線を引っ張り出して
新しいスイッチの場所まで、通してくるのだそうです。
ところが、途中に横に板が通っていて、
そこを、くりぬいたりしなくてはなりません。
本当に、器用に線を引っ張ってくるものだと、
改めて感心しながら、見ておりました。Kabe1

壁の中って面白いですね。 Kabe2

写真のように、板が張ってあってKabe3
石膏ボードになってるところもあるし、
直接コンクリートに、例のお団子で
石膏ボードを張ってあるところもある。

梁の部分に、絵を掛けようと思って
石膏ボードをはがしてもらいました。
その部分に、板を張って、
フックをかけられるようにしようと思います。

描いた絵を梁に飾れたら、ちょっとした画廊気分になれるかも・・・
楽しみです。

改装始まる!

母の部屋の改装が始まりました。

早朝8時45分頃、設計士の女性の方と、
大工さん3人がやってきて、図面を手に
うちあわせをしました。

それから、いよいよ改装作業開始・・・
となる前に、ですね、
リフォームで一番重要なのはなんでしょう?

そうなんです。 Youzyou2 Youzyou4
養生なんです!

なにせ、直すところと、そうでない場所がある訳で
おまけに、荷物もすっかり残ってる。l
ですから、いじらないところや、家具に
しっかり養生をしなくてはいけないのです。

今回の改装の目的は
なんといっても手摺りをつけること。
そして、床を絨毯からフローリングにすること
そして、床暖房を入れて、
最後に照明器具を変更することなんです。Youzyou1

さて、養生です。
全くいじらない和室に、家具をすべて移動して
閉じこめてしまうことになっておりました。

母は、和室の畳が傷まないか、Youzyou5
とても心配しておりましたが、
シートを敷いた上に、板をのせ
その上に、家具置くという手順でした。
それから、床の間にはビニールを張り付けて
汚さないように保護しておりました。

それから、いよいよ絨毯はがしです。

マンションの床下ってどうなってると思います?

自分の家といっても、ご存じの方って
少ないのではないでしょうか。
絨毯のしたに、フェルトが敷いてあって3sou
そのしたが板張りなんですよ。
その下には、お団子に乗せられた
発泡スチロールがあり、そのまた下は
コンクリート。
→図左から、板→フェルト→絨毯

始めてみました!
なるほどねえ・・・こんな風に出来ていたのかと
ちょっと驚きでした。

でも、方法は色々あるそうで、Itahagasi1
我が家のやり方は、ちょっと特殊だったようです。
大工さんが、あけてみて、
「へえ--!」と、驚きの声をあげておられましたから。

実は、我が家は、母のために
第一の目標が 「段差をなくすこと」なので
この下地の板からはがして、作り直す事に
なっておりました。
板の上に、そのままフローリングを張る
そういう方法の方が、本当は簡単なのだそうです。
だけど、それだと、玄関の所からの高さが
あわなくなって、段差が出来てしまうとか。Itabari1
それで、あえて、下地の板をはがして
またねだを付けなおして、フローリングに
することになっております。

それで、今日は絨毯、フェルト、板の順に
はがしていきました。
結構大変で、おまけにすごい音がします。
板の下にある、お団子
(発泡スチロールを乗せて平らにするための
接着剤-モルタルですけど) 
これが、一面に付いている。
それを、手でひとつひとつ、はがしていきます。Gomiodango
結構大変な作業なんです。
でも、たたくと簡単に、ポロっととれるから不思議。
(右の写真の白いところが、お団子をはがした跡です)

「ガス管が通っているからね、
これに穴をあけないように、はがすのが
実は一番大変なのさ」と
ちょっと、太めの(失礼!)大工さんが
おっしゃっておられました。

確かに配管がありましたよ!Haikan2Haikan1
4つも・・・
緑色がガス管、赤がお湯を通す水道管
その左が、水の水道管
そして最後は、電気の配線だそうです。

一日目、広いリビングをはがして終わりです。

最凶の日・・続き

昨夜は、ふうちゃんと二人疲れて
早々と寝てしまった。
お陰で今日は早朝3時から、
このブログを書いております。

さて、昨日の続き・・・・

お話は何処まで行ったっけ・・・

そうそう、お家の前で籠城するはずだった。

母の部屋の前の庭に立って
入れない家を恨めしく眺めていたのでした。
ところが、この庭には
木がたくさんあるものだから、
蚊が多いのです。
私は何故か虫に好かれる体質でして
2,3分いた間にしっかり蚊に食われた。

つまり家の前で籠城するのもダメなのでした。

何処までもついていないピーコ・・・・(T_T)

とぼとぼと、家を後に歩きだしたのであります。
お腹はすくし、喉は渇く・・・足は棒のよう・・・
考えてみたら、12時頃家を出てから
ずっと立ちっぱなしなのでありました。

何とか、家族に連絡できないものか・・・

ぼけた頭を最大限働かせて
覚えている電話番号を考えた。

そうだ!
別荘地の管理会社の電話番号なら
覚えている!!

そうなのです、このところ、別荘地に
連絡することが多くて、よく電話をかけたものだから
何故かこの電話番号だけは、思い出せるのです。

そこで、公衆電話からフリーダイヤルの
その番号をかけてみた。

ところが、皆さんご存じですか?
公衆電話からはフリーダイヤルはかからないのです。
うそーーーー・・・・・・・・・・絶句・・・・

次に考えたのは、どこか電話を貸してくれる
場所を探すこと。

とぼとぼ歩いてたどり着いた場所は
私の行きつけの図書館でした。

「あのーーー、お電話貸して頂けないでしょうか?」

疲れた顔のおばさんが、今にも倒れそうな顔で
言っていると思って下さいませ。
気の毒に思ったのでしょう、親切なお兄さんが
気の毒そうに、一言。
「電話はお貸しできないのです、
外の公衆電話をお使い下さい」

公衆電話では、フリーダイヤルはかからないと、
話すと、電話番号を調べる104にかけたらと
教えてくれた。

その手がありましたね・・・

だけど、だけど、何せ住所がわからない。
軽井沢の住所・・覚えてないのですから。

もう、こうなるとやけっぱち。
うる覚えの住所でなんとかやるしかありません。

図書館前の公衆電話から
長野県軽井沢町で我が家の電話を
さがしてもらった。

その結果・・・
「その住所の電話登録はありません」

そりゃそうよね・・・番地わからないんだもの。
万事休す・・・・
と、思ってガッカリしたその時・・・

「別荘地の管理棟の電話番号ならわかります」

まあ、なんと!!

「それ教えて下さい!!」と、
思わずわらにもすがる思いで
叫んだのでした。

というわけで、東京の公衆電話から
長野県の別荘地に電話して
自分の別荘の電話番号を聞いた私。

対応にでてくれた、受付のお方
有り難うございました。
でも、不思議に思ったことでしょうね。
自分の別荘の電話番号を聞いてくるなんて。

やっと、やっと我が家に連絡ができます。

「鍵を忘れたの!
パパの携帯電話番号教えて!」
と、娘に電話したのが何と午後6時頃。
家を出てから、6時間過ぎておりました。

これで問題解決・・・のはずでした・・・・

ところがねえ・・・
娘がぼけてまして・・・・
教えてくれた電話番号が違っていた・・・・

ハハハ
こうなると、もう神様が私を見捨てたとしか
思えません・・・・
よっぽど、昨日の日が悪かった
占いでも真剣に見ておけばよかった

で・・・何度ふうちゃんに電話しても
かからないのでした・・・・

そこでまたしても長野に電話。

「電話かからないの、パパにメールうって
電話にでるように言って!」
(この時点では、番号が違ってることに
気づいてないのでした・・・)

さらに、かけ続けること1時間ほど。
どうしてもかからないので、
またしても長野に電話。

「パパの携帯かからないけど、
番号これでいいのよね?」
「ごめーーん、違ってるよ」
何?うそーーー、
××××・・・・(罵倒してる)

やっと、やっと、ふうちゃんに連絡出来たのが
午後7時頃でありました・・・

「そこにいろ!今助けに行く」

ふうちゃん、ありがとう・・・
いつも、いつも、フンのピーコだけど、
このときばかりは、ふうちゃんの声が
神様の声のよう聞こえました。
ほんと、疲れた一日だった。

最後に一言
本日の重大なる教訓
「電話番号は覚えるべし!」

というわけで、今回のこの事件
たった一つだけいいことが・・・・

ふうちゃんの携帯番号と
軽井沢の電話番号、しっかり覚えた!

最凶の日!

もう疲れました・・・
今日は最悪、最凶、三隣亡・・・何とでも言ってくれ!

ことの始まりは、
軽井沢からの帰途の電車。
我が別荘地は送り迎えをしてもらえるという、
ありがたーーいところなんですが、
この送りの車が時間通りこなかった。

信濃追分12時19分発の電車に
乗る予定だったのに
車がやってきたのが、12時19分頃。
すでに電車は出発してしまっていた。

別荘地の方が
「軽井沢まで送ります」とおっしゃるので、
「今日は連休最終日ですよ、車は軽井沢に
入れないと思うけど・・・」と言ったら、
「裏道を通りますから間に合うと思います」とのこと。
それじゃと、有難く載せて頂いた・・まではよかった。

裏道をビュンビュン飛ばして、アウトレット手前の
ローソンまでたどり着いたら、なんとなんと、
本来ならば、スイスイ走るはずの車が
ノロノロ運転。

12時42分までにはとっても間に合いそうもない。

何となんと、次の13時05分にも間に合わず、
その次の電車にも遅れそうになってしまった。

「私歩くわ・・・」と、とうとう車を見捨てて
アウトレット手前2つ目の信号辺りで降りた。
それから、雨の中を荷物を持って
ビショビショになりながら、歩いたのでした。

で・・・・軽井沢駅に着いたら・・・・・
最悪・・・その次の35分電車がでたばかりだった。
次は14時19分までない。その間50分弱・・・

おまけに指定席はキャンセル。
自由席で帰るしかないのでありました。

乗った電車は満員・・・
東京までずっと立ちっぱなし・・・
トホホ・・・・・・

とまあ、ココまで書けば
皆さん、大変だったわねと、おっしゃるでしょう。

ところが、ところが、この話まだまだ続くの。

何とか、2時間遅れで東京にたどり着いて
我が家の玄関の前に立った。
そうしたら、気が付いた!
「鍵がない!!!!!」

鍵を軽井沢においてきてしまったのでした。

娘も母も軽井沢です。
ふうちゃんはお仕事、しかも今日は夜遅いお帰り。

疲れ果ててたどり着いた我が家に入れないのですよ。
そんなのってあり?
あんまりじゃないですか・・・
我ながら自分のアホさ加減に、言葉もありませんでした。

さて、どうしようかと、はたと考え込んだ私。
とにかくふうちゃんに連絡して、
早く帰って貰うしかありません。

ところが、ところが、
ココでまた問題発生!

私、携帯電話を軽井沢においてきてしまった。
娘が自分の携帯を我が家に置き忘れたので、
私のを貸して欲しいといわれて、
おいてきちゃったのでした。

あれがないと、何処の電話番号も
覚えていないのです、私・・・・・・

ふうちゃんの携帯番号も、
軽井沢の家の電話番号も、
なーーんにも、覚えてないの。

さらにもう一つ、覚えてないのが、
軽井沢の住所番地。
ハハハ
我ながら、何にも覚えていない
どうしようもないピーコなのでした。

もうこれは、ふうちゃんが帰るまで
家の前で籠城するしかない・・・・
ああ・・疲れた・・・
ついでに書くのも疲れた。
続きはまた明日にする・・・・
早く今日が終わって欲しい。

雨の軽井沢

昨日から軽井沢は雨・・雨・・雨

すっかりビショビショです。
雨になると、こちらは涼しいを通り過ぎて
何だか寒い感じ。
長袖を着た人が多くなります。

夜もしっかり布団を着込んで寝てます。
エアコン必須の東京から考えると、
とにかく雲泥の差、驚きですね。

トラも元気で毎日もりもり食べて
すっかり夏ばて解消。
おまけに、娘の汗疹も治りました。

ただ、雨が降り続くと
庭の草取りもできないし、
外で朝食を食べる楽しみもなくなってしまう。
ちょっとガッカリです。

さて、今日はもう東京に帰る。
暑い日々が戻ってきます・・・・がっかり・・・・

tora in karuizawa

今朝、4時に出発して軽井沢に入りました。

碓氷軽井沢のインターを降りると
それまで快晴だった空が一転、霧の空模様。
18号線の温度表示、21度、
爽やかな風が、車の窓から入ってきました。

今日はトラも一緒の旅。
毎度の事ながら、トラは車が大嫌い。
乗るそうそうから、「ニャーゴ、ニャーゴ」とTora1
うるさく騒いで大変でした。

猫は家につくそうで、場所が変わると
住み難そうです。
それでも、軽井沢には今回で3度目の夏。
最初の時よりは、ましなんですけどね。

最初にここに連れてきたときは、
母のベットの下に潜り込んで、
一日出てきませんでした。
今回は、キョロキョロ周りを眺めては
うろうろして、落ち着かない感じですが、
それほど、怖がっている感じではありません。

ただ・・・・
やっぱり、慣れた我が家と同じとはいかないようで
時々ニャゴ、ニャゴと鳴いて
騒いでおります。
今日は一日、この調子だろうなあ。
慣れるまでに、もう少し時間がかかりそう。
早くいつものトラに、戻ってね・・・・

留守居役

明日から、軽井沢へ行きます。
今年は、私は留守居役。
母の部屋の改装が入っているので
その監督役なのです。

ふうちゃんも仕事で東京ですし、
まあ、今年は暑い、暑いと言いながら
留守番することになりそうです。

母もだんだん歩けなくなってきているので
ひょっとしたら、長く滞在できるのも
今年が最後かなと・・・・思ったりします。

母の部屋の改装・・・・
このところずっと、これに忙殺されておりました。

18年ずっと変えてなかった壁紙を
張り替えたり、床を絨毯から、フローリングにしたり
床暖房を入れたり、そしてこれが一番のメインですが
廊下や、トイレ、浴室に手摺りをつけるという
ちょっと大がかりな、工事をすることになりました。

とうの母は、変化を嫌っていて
なかなか、うんと言ってくれなかったのですが、
歩きながらフラフラするらしく、
手摺りの必要性は、わかってくれました。
それでも、東京を離れるのがイヤみたいです。
20日ぐらいかかる改装の間
「かえるーー」と言い出しそうで、
ちょっと心配ではあります。

これからは、真面目に日記を書かなくちゃね。

明日は、軽井沢からになる予定です。

京都です。

京都です。京都です。京都です。

大阪での会議帰り京都で途中下車しました。三十三間堂へ行き、鴨川の堤を歩いてきました。鴨川にいる鳥を携帯のカメラに納めることができました。
  

久しぶりの軽井沢

久しぶりに軽井沢へ出かける。
一人で、日帰りです。

要点は2つ
 裏庭の整備と、地下の結露対策。

現地の人と相談する為に出かけるのだけど、
久しぶりなので散歩もしてきたい。
でも、天候がいまいちぱっとしない。
すっきり晴れれば、浅間山も見えるのに・・・
ちょっと今回は無理かなあ。

軽井沢の写真、撮ってきたいな。
緑一面の景色だろうけど・・・

ダイエットの効果

1月以上前になると思うけど、
煎餅の食べ過ぎで、いつの間にか
太りすぎてしまったお話を書いた。

あれから1ヶ月・・・・・
ダイエットは続いております・・・
ホホホ・・・
信じないでしょう?
でも、ちゃんと続いているんですよ。

ただし、食べなくなったのは2つだけ

チョコレートと煎餅!

とにかく止めました、間食を徹底的に。

そうしたらなんと、なんと・・・
お腹がへっこんできたんですよおーーーー
嘘みたいです。
入らなかったジーンズが入るようになってきた。
ぽっこり膨れていたお腹がぺったんこ・・・
とまではいかないけど、見苦しくぼこっと
出なくなってきました。

それより何より、3時頃になると減っていた
お腹がグウグウ言わなくなってきたんですよ。

3時頃になると、下の母の所に行って
「おかあさーーん、何かたべるものなーーい?」と
探しまくっていたのが嘘みたいです。

「どう?へっこんだでしょ?お腹!」と
ふうちゃんに偉そうに見せびらかした私。

「要するにだな・・・おまえ、それだけ以前は
煎餅を食べてたってことじゃないか
お前のは、煎餅腹っていうんだな」ですって。

ふん、なによ、3か坊主なんて言ってたのはだれ?

人の努力をちーーっとは認めてもらいたいものよね。

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